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2019/11/10

<ラジオ番組のお知らせ>

ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日
「町田徹の経済ニュースカウントダウン」16:00〜16:20
「町田徹の経済ニュースふかぼり!」17:35〜17:50
「町田徹の経済リポートふかぼり!」夜11:00〜11:20 3本立てでお送りしています。

ポッドキャスト 
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

Internet

現代ビジネス「ニュースの深層」
・東京モーターショーはこのクルマを見逃すな(2019/10/29)
・GAFA規制に動く公取委、その残念すぎる「調査報告書の中身」 (2019/11/5)
http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio

ラジオNIKKEI
「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2019/11/8)
・トヨタの4〜9月期中間決算、純利益が前年同期を3%上回る
・ソフトバンクG、7〜9月期の最終損益が7000億円の赤字に
楽天の1〜9月期も141億円の最終赤字に
・ゼロックス、Hパッカードに3兆円規模の買収を提案
・米政府高官、GSOMIAの維持求めて韓国外相に圧力
・ツイッター元従業員ら、スパイ行為で起訴
・米、パリ協定離脱を正式通告。大統領選でも争点に
・3メガバンクの4〜9月期中間決算、3年ぶりの減益に
・RCEP年内妥結を断念、インドが離脱も示唆
・イラン、核査察妨げIAEAと対立。ウラン濃縮も再開
・キャッシュレス関連人材に特需、派遣社員に時給1900円も

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
ソフトバンクグループの4半期決算が真っ赤に染まる! これは警鐘か?
気になるあの会社の巨額赤字転落

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
円の理論値は1ドル108円台 4〜6月の実勢は割安だった
日本経済研究センター主席研究員・小野寺敬さん


「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2019/11/1)
・FRB、予防利下げ休止へ
・NTT、次々世代「6G」でインテルやソニーと連携
・チリでデモが拡大、APECの開催を断念
・4−9月期決算発表が世界的にピークに
・ブレグジットを巡り、イギリスで12月に総選挙
・米軍事作戦でIS指導者が死亡
・三菱商事、スタンフォード式研修で社員のデザイン思考育成
・京浜急行、羽田線を建設費の回収完了待たずに値下げ
・東京オリンピック、マラソンの札幌開催に小池都知事が反発
・妻の選挙で違法行為の疑い、河井法務大臣が辞任

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
巨大IT企業を野放しにするな!浮彫になる独禁法の限界と 新法制定の必要性

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
自国第一主義は蔓延するのか トランプ主義の未来を占う
日本経済研究センター主席研究員・猿山純夫さん

  BSフジ プライムニュース(2019/10/4)に出演
FRIDAY(2019/9/27)にコメント
サンデー毎日(2019/9/15、9/22)に寄稿
静岡放送 IPPO(2019/9/4)にコメント
文化放送 くにまるジャパン極(2019/9/2)にコメント
週刊ポスト(2019/8/31) もう「郵便局」は信用しないにコメント
東京新聞(2019/6/15)にコメント
政策カフェ 岩盤規制の闇と行方(2019/5/13)に出演
静岡放送 IPPO(2019/4/10)にコメント
フジテレビ プライムニュース イブニング(2019/3/26)にコメント
静岡放送 IPPO(2019/3/21)にコメント
東京新聞(2019/3/14)にコメント
BS日テレ 深層ニュース(2019/3/6)に出演
文化放送 村上信五くんと経済クン(2019/1/26)に出演
FRIDAY(2019/1/18)「日産が消滅する日」にコメント(2018/12/27)
週刊ポスト(2019/1/11)「平成ニッポンを元気にした 30人の経営者」にコメント(2018/12/27)

   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪府生まれ。
神戸商科大学(現兵庫県立大学)商経学部経済学科を卒業。
米ペンシルバニア大学ウォートンスクールに日本経済新聞社より社費留学。
株式会社ゆうちょ銀行の社外取締役に、2014年6月就任。

少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題などの報道に触発されて、ジャーナリストを志す。大学卒業後、日本経済新聞社に入社した。
18年間の新聞記者時代に、金融制度改革、リクルート事件、新日鉄・三協精機インサイダー取引事件、損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、放送デジタル化、通信回線の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、マイクロソフト独禁法裁判、日米独禁協定締結、日米通信摩擦、米金融政策、米インターネット振興策などを取材し、多くのスクープ記事をものにした。
 
雑誌編集者を経て、独立。
著作活動を軸に、雑誌への寄稿や講演活動も手掛けている。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞しました。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」です。
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