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2020/8/5

<ラジオ番組のお知らせ>

ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日
「町田徹の経済ニュースカウントダウン」16:00〜16:20
「町田徹の経済ニュースふかぼり!」17:35〜17:50
「町田徹の経済リポートふかぼり!」夜11:00〜11:20 3本立てでお送りしています。

ポッドキャスト 
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

Internet

現代ビジネス「ニュースの深層」
「米中の暴走」の歯止めになるか…EUが示した 「統合の大義」(2020/7/28)
http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio

ラジオNIKKEI
「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2020/7/31)
上半期、緊迫する世界情勢を読み解く5つの事件
・日本に大きなチャンスか?5Gで燃え盛る技術覇権争い
・アメリカ、社会の分断が蓄積する不気味なマグマ
・香港の1国2制度が崩壊

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
・アメリカが違法と宣言した「中国の南シナ海領有権」
・EU、コロナ復興基金の設置合意で存続の危機乗り越え

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
コロナの先の世界 EUは危機を機会に変えられるか
日本経済研究センター研究主幹・刀祢館久雄さん

「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2020/7/24)
・EU、コロナ復興基金の設立に合意
・新型コロナ、国内の新規感染者数が最多の981人に
・アメリカ、月内にも210兆円規模の追加の財政出動へ
・京都府警、ALS患者を嘱託殺人の疑いで医師2人逮捕
・米、ウイグル弾圧への制裁で中国の11社に禁輸措置
・「Go To」連休スタートも感染警戒で人出にばらつき
・特措法の解釈変更で個別店への休業要請を可能にする と政府が答弁
・ファイザーのワクチン、免疫防御機能が長期間持続か
・国家安全維持法の施行を受け、イギリスが香港との犯罪人引き渡し条約を停止
・UAEの火星探査機を搭載した「H2A」の打ち上げが成功

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
欧州だけでなく世界の平和維持にも希望の光、
マラソン会議を経てEUがコロナ復興基金の設立に合意

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
どうなるアフター・コロナの産業地図、アゲンストを活かせる業態と厳しい業態
日本経済研究センター政策研究室長兼主席研究員 小林辰男さん

  東京MX 田村淳の訊きたい放題!(2020/6/27)に出演
東京MX 田村淳の訊きたい放題!(2020/6/13)に出演
東京新聞(2020/5/9)にコメント
東京MX 田村淳の訊きたい放題!(2020/5/9)に出演
東京新聞(2020/3/19)にコメント
東京MX 田村淳の訊きたい放題!(2020/3/21)に出演
週刊スパ(2020/3/17)にコメント
静岡放送ラジオ IPPO(2020/1/14)にコメント
BS日テレ 深層NEWS(2020/1/8)に出演

   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪府生まれ。
神戸商科大学(現兵庫県立大学)商経学部経済学科を卒業。
米ペンシルバニア大学ウォートンスクールに日本経済新聞社より社費留学。
株式会社ゆうちょ銀行の社外取締役に、2014年6月就任。 2020年6月退任。
少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題などの報道に触発されて、
ジャーナリストを志す。大学卒業後、日本経済新聞社に入社した。
18年間の新聞記者時代に、金融制度改革、リクルート事件、
新日鉄・三協精機インサイダー取引事件、損失補てん事件、飛ばし問題、
5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、放送デジタル化、通信回線の接続ルール作り、
NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、マイクロソフト独禁法裁判、
日米独禁協定締結、日米通信摩擦、米金融政策、米インターネット振興策などを取材し、
多くのスクープ記事をものにした。 雑誌編集者を経て、独立。
著作活動を軸に、雑誌への寄稿や講演活動も手掛けている。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞しました。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」です。
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