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  <ラジオ番組>

ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日

「町田徹の経済ニュースカウントダウン」16:00〜16:20
「町田徹の経済ニュースふかぼり!」17:35〜17:50
「町田徹の経済リポートふかぼり!」夜11:00〜11:20

ポッドキャスト
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

<連載記事>
講談社 現代ビジネス「ニュースの深層」

最新の情報は、ブログをご覧ください。

 

2022/9/19
Internet
現代ビジネス「ニュースの深層」
口先介入という黒田日銀総裁の「虚砲」では円安は止まらない…
求められる企業の“体質改善”(2022/9/12)

http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio
ラジオNIKKEI
「町田徹の経済ニュース カウントダウン」(2022/9/16)
 第1位 政府・日銀、為替介入を準備か
 第2位 13日、ニューヨークダウが2年3カ月ぶりの大幅下落
 第3位 アメリカのCPI(消費者物価指数)ショック広がる
 第4位 厚労省、オミクロン株対応ワクチンの無料接種を
来週スタートと方針決定
 第5位 ウクライナのゼレンスキー大統領、奪還した東部
ハルキウ州の要衝イジュームを電撃訪問
 第6位 韓国外務省、ハン・ドクス首相が安倍元総理の国葬に
参列すると正式表明
 第7位 10日、英チャールズ国王が即位を宣言
 第8位 農林水産省、TPP対策の基金を123億円過大算定!
 第9位 東京五輪関連の汚職、次々と明らかに
 第10位 ランサムウエア被害、去年より8割も増加

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
 いつまで続く?歴史的な円安局面!

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
 短期予測(上)減速せずに日本経済が成長を続けられる理由とは?
第1次石油危機と比べて、こんなに違う基礎体力!
 日本経済研究センター副主任研究員・高野哲彰さん

「町田徹の経済ニュース カウントダウン」(2022/9/9)
 第1位 24年ぶりの円安が続く中、ECB(欧州中央銀行)が8日、
初の0.75%の利上げを決定
 第2位 岸田政権、来月、総合経済対策を策定へ
 第3位 ザポリージャ原発を非武装の「安全保護地帯」にー
IAEAが提唱するも、ロシアは拒否の構え
 第4位 安倍元総理の国葬は「適切、費用は妥当な水準」と岸田総理が持論を強調
 第5位 6日、英国でトラス氏が3人目の女性首相に就任
 第6位 岸田政権、コロナ関連の水際対策と療養期間の緩和を実施
 第7位 アメリカ肝入りの新経済圏構想IPEF、
8日からロサンゼルスで初の対面での閣僚会合を開催
 第8位 東京五輪・パラ巡る疑惑、次々と明らかに
 第9位 新ロシア派ハッカー集団が日本をサイバー攻撃!
政府関連や東京メトロのサイトなどで接続障害
 第10位 米アップル社、7日に新型iPhoneの投入を発表

  「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
 急激な円安 タイミングが悪過ぎて輸出企業がメリットを活かせない!
「町田徹の経済リポートふかぼり!」
インドのモディ政権の3選の試金石?
イスラム政党の躍進などが予想される、年末の地方選挙の行く末は?
 日本経済研究センター主任研究員・山田剛さん

BSよしもと ワシんとこ・ポスト 金曜日

  エコノミスト オンラインに寄稿(2022/9/8)
新潮社 Foreight に寄稿(2022/8/19)
新潮社 Foreight に寄稿(2022/7/22)
新潮社 Foreight に寄稿(2022/7/15)
TOKYO MX 「田村淳 訊きたい放題」(2022/6/11)
東京新聞(2022/6/11)にコメント
東京新聞(2022/6/21) こちら特報部にコメント
新潮社 Foreight に寄稿(2022/6/6)
TOKYO MX 「田村淳 訊きたい放題}(2022/4/16)
新潮社 Foreight に寄稿(2022/3/15)
週刊ポスト(2022/2/4)にコメント
新潮社 Foreight に寄稿(2022/3/15)
週刊ポスト(2022/2/4)にコメント

   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪生まれ。
神戸商科大学(現・兵庫県立大学)卒業。日本経済新聞社に入社。
米ペンシルべニア大学ウォートンスクールに社費留学。
雑誌編集者を経て独立。
2014年〜2020年、株式会社ゆうちょ銀行社外取締役。
2019年〜 吉本興業株式会社経営アドバイザリー委員
少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題の報道に触発されて、
ジャーナリストを志す。ワシントン勤務を含む18年間の記者時代、金融制度改革、
損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、
放送デジタル化、通信の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、
マイクロソフト独禁法裁判、日米通信摩擦、米インターネット振興策などを取材し、
多くのスクープをものにした。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」
この記事は、こちらからご覧いただけます。

著書に
『電力と震災 東北「復興」電力物語』(日経BP社、2014年)
『行人坂の魔物−みずほ銀行とハゲタカ・ファンドに取り憑いた「呪縛」』(講談社、2013年)
『JAL再建の真実』(講談社、2012年)
『東電国有化の罠』(筑摩書房、2012年)
『日本郵政−時な放たれた「巨人」』(日本経済新聞社、2005年)
『巨大独占 NTTの宿罪』(新潮社、2004年)
共著に
『ジャーナリズムの情理 新聞人・青木彰の遺産』(産経新聞出版、2005年)
『移動体通信ビジネスー立ち上がる15兆円市場』(日本経済新聞社、1995年)
『官僚−軋む巨大権力』(日本経済新聞社、1994年)