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2018/1/17更新

<新番組のお知らせ>

ラジオNIKKEI「町田徹のふかぼり!」毎週金曜日23:00〜23:15

ポッドキャスト 
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

Internet

現代ビジネス「ニュースの深層」 
 米グーグルのハッカー集団を震撼させた「インテル問題の深刻度」(2018/1/16)
 実感なきアベノミクス景気の正体を映す「二つのグラフ」(2018/1/9)
 http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio
ラジオNIKKEI「町田徹のふかぼり!」
 小泉元総理「原発ゼロ法案」を発表、安倍政権の原発政策を批判。
 <今週のふかぼり!>
 CPUの「投機的実行」問題に見るコンピューター社会の脆弱性と
 日本企業の問題点(2018/1/12)

   

  MBSラジオ 報道するラジオに出演(2018/1/15)
BS11 リベラルタイム に出演
「自動車メーカーの不正」(2018/1/2)
「生産性向上と再発防止」(2018/1/9)
   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪府生まれ。
神戸商科大学(現兵庫県立大学)商経学部経済学科を卒業。
米ペンシルバニア大学ウォートンスクールに日本経済新聞社より社費留学。
株式会社ゆうちょ銀行の社外取締役に、2014年6月就任。

少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題などの報道に触発されて、ジャーナリストを志す。大学卒業後、日本経済新聞社に入社した。
18年間の新聞記者時代に、金融制度改革、リクルート事件、新日鉄・三協精機インサイダー取引事件、損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、放送デジタル化、通信回線の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、マイクロソフト独禁法裁判、日米独禁協定締結、日米通信摩擦、米金融政策、米インターネット振興策などを取材し、多くのスクープ記事をものにした。
 
雑誌編集者を経て、独立。
著作活動を軸に、雑誌への寄稿や講演活動も手掛けている。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞しました。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」です。
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