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2021/5/5
<ラジオ番組のお知らせ>

ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日
「町田徹の経済ニュースカウントダウン」16:00〜16:20
「町田徹の経済ニュースふかぼり!」17:35〜17:50
「町田徹の経済リポートふかぼり!」夜11:00〜11:20 3本立てでお送りしています。

ポッドキャスト 
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

Internet

現代ビジネス「ニュースの深層」
日本経済の「V字回復」の希望を打ち砕いた、遅すぎる「3度目の緊急事態宣言」(2021/4/27)
http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio

ラジオNIKKEI
「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2021/4/30)
・2020年3月〜21年2月の決算、純利益1兆円超え28社のうち
 16社がアメリカ勢、中国勢は3社、日本はトヨタ1社
  ・菅政権初の国政選挙、自民党が3選「全敗」
・福島事故後初、40年超の原発再稼働に福井県知事が同意
・中国、アフリカ東部の要衝・ジブチで軍事基地を拡大
・格差是正を狙い、バイデン大統領が10年で
 160兆円規模の富裕層増税構想をまとめる
・米国の人口、移民抑制とコロナで伸び鈍化
・新型コロナ対策、英国やイスラエルで経済活動が正常化へ
・国、東京と大阪に1日1万人規模の接種会場の設置を決定
・がん患者の10年後の生存率は59%、国立がんセンター
  ・知人にインサイダー取引を薦め、ドンキホーテ前社長有罪

  「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
バイデン気候変動サミットは序章に過ぎない!
COP26に向け、輸入炭素税が国際政治の権謀術数の焦点に浮上か
日本経済研究センター主席研究員・小林辰男さんに聞く

   「町田徹の経済リポートふかぼり!」
停滞する北朝鮮経済(下)打開には核開発の凍結が不可欠だ
日本経済研究センター主席研究員・伊集院敦さん

  FLASH(2021/5/4)にコメント
週刊ポスト(2021/4/30)にコメント
TBSラジオ Session(2021/4/14)に出演
alterna(May 2021)に寄稿
JP総研Research(Mar.2021)に寄稿
週刊ポスト(2021/2/5)にコメント

   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪生まれ。
神戸商科大学(現・兵庫県立大学)卒業。日本経済新聞社に入社。
米ペンシルべニア大学ウォートンスクールに社費留学。
雑誌編集者を経て独立。
2014年〜2020年、株式会社ゆうちょ銀行社外取締役。
2019年〜 吉本興業株式会社経営アドバイザリー委員
少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題の報道に触発されて、
ジャーナリストを志す。ワシントン勤務を含む18年間の記者時代、金融制度改革、
損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、
放送デジタル化、通信の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、
マイクロソフト独禁法裁判、日米通信摩擦、米インターネット振興策などを取材し、
多くのスクープをものにした。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」
この記事は、こちらからご覧いただけます。

著書に
『電力と震災 東北「復興」電力物語』(日経BP社、2014年)
『行人坂の魔物−みずほ銀行とハゲタカ・ファンドに取り憑いた「呪縛」』(講談社、2013年)
『JAL再建の真実』(講談社、2012年)
『東電国有化の罠』(筑摩書房、2012年)
『日本郵政−時な放たれた「巨人」』(日本経済新聞社、2005年)
『巨大独占 NTTの宿罪』(新潮社、2004年)
共著に
『ジャーナリズムの情理 新聞人・青木彰の遺産』(産経新聞出版、2005年)
『移動体通信ビジネスー立ち上がる15兆円市場』(日本経済新聞社、1995年)
『官僚−軋む巨大権力』(日本経済新聞社、1994年)