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2019/4/22

<ラジオ番組のお知らせ>

ラジオNIKKEI 「町田徹のふかぼり!」毎週金曜日
「町田徹のふかぼり!フロントページ」16:00〜16:20(生放送)
「町田徹のふかぼり!」17:35〜17:50 の2本立てでお送りしています。

ポッドキャスト 
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

Internet

現代ビジネス「ニュースの深層」
・上海モーターショーを取材して分かった「日の丸メーカー」 の存在感(2019/4/20)
・トランプ「2020再選戦略」の先に見える平和な時代の終わり(2019/4/16)
http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio

ラジオNIKKEI
「町田徹のふかぼり!フロントページ」
・日米貿易交渉、農産品の関税下げ巡りTPP水準で一致
・グーグルに対抗、トヨタとソフトバンクがウーバーに追加出資
・新卒採用、「一括」から「通年」へ移行、経団連が大学と合意
・ロシア疑惑、トランプ氏が勝利宣言も疑惑は払しょくされず
・ホンハイ郭会長、台湾総統選への出馬を表明
・ブレーキなどの検査不正、国交省がスズキ本社に立ち入り検査
・米連邦通信委、チャイナモバイルの国際通信参入申請を却下へ
・携帯料金下げ法案、衆院委員会で可決
・アマゾン、地場企業の壁厚く中国向けネット通販撤退へ
・業績悪化のLIXILで潮田氏が取締役、会長、CEOの辞任を発表
「町田徹のふかぼり!」
これで日本車も戦える?上海モーターショー現地取材
(2019/4/19)

「町田徹のふかぼり!フロントページ」
・政府が紙幣と硬貨を刷新へ、経済効果は1兆2600億円とも
・NTTドコモなど4社、5G用の周波数を総務省から取得
・世界経済の同時減速懸念高まる、IMFが成長予測引き下げ
・政府、日本郵政株を追加売却へ
・EU臨時首脳会議、ブレグジット期限の6カ月延長を承認
・公正取引委員会、旅行サイト3社に立ち入り検査
・昨年度の投信新規設定、10年ぶりの低水準に
・エアバスへの補助金巡り、米国とEUが新たな制裁合戦?
・アマゾン、「全商品にポイントを付与」する方針を撤回
・春秋航空日本、ブランド名をSPRINGに
「町田徹のふかぼり!」
過激な再選戦略にのめり込むトランプ大統領
(2019/4/12)

 
静岡放送 IPPO(2019/4/10)にコメント
フジテレビ プライムニュース イブニング(2019/3/26)にコメント
静岡放送 IPPO(2019/3/21)にコメント
東京新聞(2019/3/14)にコメント
BS日テレ 深層ニュース(2019/3/6)に出演
文化放送 村上信五くんと経済クン(2019/1/26)に出演
FRIDAY(2019/1/18)「日産が消滅する日」にコメント(2018/12/27)
週刊ポスト(2019/1/11)「平成ニッポンを元気にした 30人の経営者」にコメント(2018/12/27)

   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪府生まれ。
神戸商科大学(現兵庫県立大学)商経学部経済学科を卒業。
米ペンシルバニア大学ウォートンスクールに日本経済新聞社より社費留学。
株式会社ゆうちょ銀行の社外取締役に、2014年6月就任。

少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題などの報道に触発されて、ジャーナリストを志す。大学卒業後、日本経済新聞社に入社した。
18年間の新聞記者時代に、金融制度改革、リクルート事件、新日鉄・三協精機インサイダー取引事件、損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、放送デジタル化、通信回線の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、マイクロソフト独禁法裁判、日米独禁協定締結、日米通信摩擦、米金融政策、米インターネット振興策などを取材し、多くのスクープ記事をものにした。
 
雑誌編集者を経て、独立。
著作活動を軸に、雑誌への寄稿や講演活動も手掛けている。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞しました。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」です。
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