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  <ラジオ番組>

ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日

「町田徹の経済ニュースカウントダウン」16:00〜16:20
「町田徹の経済ニュースふかぼり!」17:35〜17:50
「町田徹の経済リポートふかぼり!」夜11:00〜11:20

ポッドキャスト
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

<連載記事>
講談社 現代ビジネス「ニュースの深層」

最新の情報は、ブログをご覧ください。

 

2021/11/23
Internet
現代ビジネス「ニュースの深層」
東芝再建を政府は諦めていた…「綱川改革」虚しく突き進んでいく「解体消滅」の末路(2021/11/16)
http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio
ラジオNIKKEI
「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2021/11/19)
第1位 COP26、「グラスゴー気候合意」を採択して閉幕
第2位 岸田内閣、過去最大55.7兆円の経済対策を決定
第3位 バイデン大統領と習国家主席がオンライン協議
第4位 厚生労働省、3回目のワクチン接種の間隔を再度修正、
「2回目完了から原則8カ月以上」に
第5位 原油高と円安が響き、3カ月連続の貿易赤字に
第6位 7〜9月期のGDP速報、年率換算で3.0%のマイナス
第7位 議員の「交通費」問題、自民、立憲、維新の3党が法改正を目指すことで合意
第8位 スターバックスコーヒージャパン、カップ再利用の実証実験を開始
第9位 パウエル氏の再任か?ブレイナード理事を起用か?
米大統領、次のFRB議長候補者を今週中にも指名へ
第10位 ベラルーシがポーランド国境に移民を送り込んでいる問題で、EUが制裁拡大に合意

  「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
COP26が延長戦で採択した「グラスゴー気候合意」が残した課題

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
ついに閉幕したCOP26。気候変動対策の枠組み
・パリ協定はこのままで大丈夫なのか? 日本経済研究センター特任研究員、東京大学客員教授
小林光さん


  エコノミスト(2021/11/30)に寄稿
alterna(October 2021)に寄稿
TBSラジオ Session(2021/6/14)にコメント
BSフジ プライムニュース(2021/6/3)に出演
FLASH(2021/5/4)にコメント
週刊ポスト(2021/4/30)にコメント
TBSラジオ Session(2021/4/14)に出演
alterna(May 2021)に寄稿
JP総研Research(Mar.2021)に寄稿
週刊ポスト(2021/2/5)にコメント

   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪生まれ。
神戸商科大学(現・兵庫県立大学)卒業。日本経済新聞社に入社。
米ペンシルべニア大学ウォートンスクールに社費留学。
雑誌編集者を経て独立。
2014年〜2020年、株式会社ゆうちょ銀行社外取締役。
2019年〜 吉本興業株式会社経営アドバイザリー委員
少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題の報道に触発されて、
ジャーナリストを志す。ワシントン勤務を含む18年間の記者時代、金融制度改革、
損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、
放送デジタル化、通信の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、
マイクロソフト独禁法裁判、日米通信摩擦、米インターネット振興策などを取材し、
多くのスクープをものにした。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」
この記事は、こちらからご覧いただけます。

著書に
『電力と震災 東北「復興」電力物語』(日経BP社、2014年)
『行人坂の魔物−みずほ銀行とハゲタカ・ファンドに取り憑いた「呪縛」』(講談社、2013年)
『JAL再建の真実』(講談社、2012年)
『東電国有化の罠』(筑摩書房、2012年)
『日本郵政−時な放たれた「巨人」』(日本経済新聞社、2005年)
『巨大独占 NTTの宿罪』(新潮社、2004年)
共著に
『ジャーナリズムの情理 新聞人・青木彰の遺産』(産経新聞出版、2005年)
『移動体通信ビジネスー立ち上がる15兆円市場』(日本経済新聞社、1995年)
『官僚−軋む巨大権力』(日本経済新聞社、1994年)