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  <ラジオ番組>

ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日

「町田徹の経済ニュースカウントダウン」16:00〜16:20
「町田徹の経済ニュースふかぼり!」17:35〜17:50
「町田徹の経済リポートふかぼり!」夜11:00〜11:20

ポッドキャスト
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

<連載記事>
講談社 現代ビジネス「ニュースの深層」

最新の情報は、ブログをご覧ください。

 

2022/8/16
Internet
現代ビジネス「ニュースの深層」
【31円引き上げでは不十分】日本の賃上げ率は“自爆”した韓国・文在寅政権を
「反面教師」として調整するべき理由(2022/8/9)
「ウクライナ戦争の長期化」が中国の“責任逃れ”を利する理由
待ったなしの「国際通貨危機問題」の深層(2022/8/2)
http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio
ラジオNIKKEI
「町田徹の経済ニュース カウントダウン」(2022/8/5)
第1位 4日、新型コロナの1日の感染者数が23万8735人に
第2位 アメリカのペロシ下院議長、台湾を訪問
第3位 1日、国連本部で7年ぶりのNPTが開幕
第4位 最低賃金の目安、全国平均で時給961円に
第5位 ロシア政府、サハリン2の事業運営をロシア法人に移管することを正式決定
第6位 3日、ウクライナ産穀物を積んだ貨物船「ラゾニ号」の臨検が無事終了
第7位 3日、カンボジアでASEAN関連外相会議が開幕
第8位 冬の電力ひっ迫回避へ、節電ポイント制度スタート
第9位 地元の同意を受け、福島第1原発の廃炉に必要な処理水放出設備の建設がスタート
第10位 3日、OPECプラスが「9月から日量10万バレルの少量増産」に合意

     「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
最低賃金の引き上げ。
「貧者のジレンマ」から脱却できるのか?

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
再び核軍拡の時代到来か?
核兵器依存のリスクを再度考える
長崎大学核兵器廃絶研究センター教授
日本経済研究センター特任研究員・鈴木達治郎さん

「町田徹の経済ニュース カウントダウン」(2022/7/29)
第1位 28日、新型コロナ新規感染者数が全国で過去最多の23万人超え
第2位 南部へルソン州の奪還を目指すウクライナ軍に「勢い」
第3位 ロシア、国際宇宙ステーションから離脱へ
第4位 29日朝、米中の首脳が電話会談
第5位 世界経済、コロナ危機からの脱却に暗雲
第6位 アメリカ、先月に続き2度目の大幅利上げを決定
第7位 東京都、国内2例目のサル痘感染者を確認と発表
第8位 ローカル鉄道に存続と廃止の基準を設置、都市部はダイナミックプライシング導入も。
鉄道の経営構造改革へ、国土交通省が2つの方針を明確化
第9位 「中国との関係は親密なものに戻ることはなく、厳しい姿勢を維持する」
第10位 KDDI、3091万人に影響と通信障害の報告書を提出

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
IMFが回復シナリオの破綻を指摘。国際社会は恐慌の回避に舵を切れるか

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
原発再稼働は可能なのか?ウクライナ危機から見た原発の必要性とリスク

長崎大学核兵器廃絶研究センター教授
日本経済研究センター特任研究員・鈴木達治郎さん

BSよしもと ワシんとこ・ポスト 金曜日

  新潮社 Foreight に寄稿(2022/7/22)
新潮社 Foreight に寄稿(2022/7/15)
TOKYO MX 「田村淳 訊きたい放題」(2022/6/11)
東京新聞(2022/6/11)にコメント
東京新聞(2022/6/21) こちら特報部にコメント
新潮社 Foreight に寄稿(2022/6/6)
TOKYO MX 「田村淳 訊きたい放題}(2022/4/16)
新潮社 Foreight に寄稿(2022/3/15)
週刊ポスト(2022/2/4)にコメント
新潮社 Foreight に寄稿(2022/3/15)
週刊ポスト(2022/2/4)にコメント

   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪生まれ。
神戸商科大学(現・兵庫県立大学)卒業。日本経済新聞社に入社。
米ペンシルべニア大学ウォートンスクールに社費留学。
雑誌編集者を経て独立。
2014年〜2020年、株式会社ゆうちょ銀行社外取締役。
2019年〜 吉本興業株式会社経営アドバイザリー委員
少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題の報道に触発されて、
ジャーナリストを志す。ワシントン勤務を含む18年間の記者時代、金融制度改革、
損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、
放送デジタル化、通信の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、
マイクロソフト独禁法裁判、日米通信摩擦、米インターネット振興策などを取材し、
多くのスクープをものにした。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」
この記事は、こちらからご覧いただけます。

著書に
『電力と震災 東北「復興」電力物語』(日経BP社、2014年)
『行人坂の魔物−みずほ銀行とハゲタカ・ファンドに取り憑いた「呪縛」』(講談社、2013年)
『JAL再建の真実』(講談社、2012年)
『東電国有化の罠』(筑摩書房、2012年)
『日本郵政−時な放たれた「巨人」』(日本経済新聞社、2005年)
『巨大独占 NTTの宿罪』(新潮社、2004年)
共著に
『ジャーナリズムの情理 新聞人・青木彰の遺産』(産経新聞出版、2005年)
『移動体通信ビジネスー立ち上がる15兆円市場』(日本経済新聞社、1995年)
『官僚−軋む巨大権力』(日本経済新聞社、1994年)