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2021/6/3
<ラジオ番組のお知らせ>

ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日
「町田徹の経済ニュースカウントダウン」16:00〜16:20
「町田徹の経済ニュースふかぼり!」17:35〜17:50
「町田徹の経済リポートふかぼり!」夜11:00〜11:20 3本立てでお送りしています。

ポッドキャスト 
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

Internet

現代ビジネス「ニュースの深層」
米国「ユニクロボイコット」が示唆する、日本企業のヤバすぎる現実(2021/5/25)
ワクチン接種率「108位」の衝撃…中・低所得国にも及ばない日本の厳しい現実(2021/5/18)
http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio

ラジオNIKKEI
「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2021/5/28)
・富士通の情報共有ツール、成田国際空港や
内閣サイバーセキュリティセンターなどの情報漏洩が判明
・コロナの失敗から学ばない政府の姿勢が露わに
・改正地球温暖化対策推進法が成立
・ユネスコ、三内丸山遺跡など世界文化遺産登録へ勧告
・NY州検察、トランプ前大統領と関連企業の税金問題で
起訴の是非を審理する大陪審を招集
・ベラルーシ、旅客機を強制着陸させ反体制派を拘束
・スルガ銀行の再建に暗雲、
ノジマが資本・業務提携解消の協議を申し入れ
・東京の携帯料金、総務省の6都市調査で安さ2位に急上昇
・台湾の蔡英文総統、中国がワクチン確保を妨害と非難
・政府、月例経済報告で3カ月ぶりに景気判断を引き下げ

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
展望!バイデン政権による中国デカップリング政策の実現度。
日本の選択肢は制限されるのか
笹川平和財団定石研究員・渡部恒雄さんインタビュー

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
緊張解けるか、米通商政策・バイデン政策の影響度を読む
日本経済研究センター主席研究員・猿山純夫さん 

  「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2021/5/21)
・2050年の温暖化ガス排出ゼロへ、国際エネルギー機関が工程表を発表
・黒田日銀総裁、ワクチン普及の遅れは「経済下押しのリスク」と危機感を強調
・1〜3月期のGDP、コロナ対策の差で各国に温度差
・政府、沖縄を緊急事態宣言の対象地域に追加へ
・新型コロナワクチン、アメリカでは余剰傾向が鮮明に
・米サマーズ元財務長官、FRBの金融政策を痛烈に批判
・政府・与党、入管法改正案の今国会での成立を断念
・愛知県知事リコール署名の偽造で事務局長ら4人逮捕
・中国の8つの人権団体、北京オリンピックのボイコット呼びかけ。
米ペロシ下院議長は外交的ボイコット提唱
・アメリカ税関、ユニクロのシャツを輸入差し止め。
中国・新彊ウイグル自治区で加工の疑い

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
経済回復の切り札「ワクチン接種」は軌道に乗ったのか

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
新たな潜在リスク、気候変動リスクへの対応ー座礁資産は3兆円?
日本経済研究センター金融研究室長兼主任研究員・
左三川郁子さん

「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2021/5/14)
・緊急事態宣言の対象に北海道、岡山、広島を追加へ
・新型コロナ・ワクチンの接種予約でトラブル続出
・中国の国勢調査にかさあげ疑惑
・サイバー攻撃で停止していた米パイプラインが再開
・「政策の司令塔」デジタル庁が9月発足へ
・新型コロナ・ワクチン巡り、
EUがアメリカ・イギリスに特許の一時的放棄より輸出開始を要求
・中国のロケットの残骸がインド洋に落下で米が批判
・スコットランド議会選挙、英国からの独立派が過半数
・LINEだけじゃない。日経新聞の調査で、
アプリ運営企業の6割が個人データを海外移転やアクセス可能に
・イスラエルとパレスチナの対立、全面戦争の可能性も

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
日本がワクチン接種で出遅れて混乱する理由とは?

  「町田徹の経済リポートふかぼり!」
6月のG7首脳サミットで露呈するのか!?バイデン
同盟国重視外交の落とし穴
日本経済研究センター研究主幹・刀祢館久雄さん

  FLASH(2021/5/4)にコメント
週刊ポスト(2021/4/30)にコメント
TBSラジオ Session(2021/4/14)に出演
alterna(May 2021)に寄稿
JP総研Research(Mar.2021)に寄稿
週刊ポスト(2021/2/5)にコメント

   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪生まれ。
神戸商科大学(現・兵庫県立大学)卒業。日本経済新聞社に入社。
米ペンシルべニア大学ウォートンスクールに社費留学。
雑誌編集者を経て独立。
2014年〜2020年、株式会社ゆうちょ銀行社外取締役。
2019年〜 吉本興業株式会社経営アドバイザリー委員
少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題の報道に触発されて、
ジャーナリストを志す。ワシントン勤務を含む18年間の記者時代、金融制度改革、
損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、
放送デジタル化、通信の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、
マイクロソフト独禁法裁判、日米通信摩擦、米インターネット振興策などを取材し、
多くのスクープをものにした。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」
この記事は、こちらからご覧いただけます。

著書に
『電力と震災 東北「復興」電力物語』(日経BP社、2014年)
『行人坂の魔物−みずほ銀行とハゲタカ・ファンドに取り憑いた「呪縛」』(講談社、2013年)
『JAL再建の真実』(講談社、2012年)
『東電国有化の罠』(筑摩書房、2012年)
『日本郵政−時な放たれた「巨人」』(日本経済新聞社、2005年)
『巨大独占 NTTの宿罪』(新潮社、2004年)
共著に
『ジャーナリズムの情理 新聞人・青木彰の遺産』(産経新聞出版、2005年)
『移動体通信ビジネスー立ち上がる15兆円市場』(日本経済新聞社、1995年)
『官僚−軋む巨大権力』(日本経済新聞社、1994年)