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2020/2/13

<ラジオ番組のお知らせ>

ラジオNIKKEI第1 毎週金曜日
「町田徹の経済ニュースカウントダウン」16:00〜16:20
「町田徹の経済ニュースふかぼり!」17:35〜17:50
「町田徹の経済リポートふかぼり!」夜11:00〜11:20 3本立てでお送りしています。

ポッドキャスト 
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

Internet

現代ビジネス「ニュースの深層」
・「新型コロナ」拡大の戦犯は誰?コウモリか習近平か、 それとも…(2020/2/4)
・NTTドコモが「6G戦争」で米中を打ち負かすための 「絶対条件」(2020/1/28)
・NHK「ネット同時配信」、実現までに10年もかかった 「全舞台裏」(2020/1/21)
http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio

ラジオNIKKEI

・米大統領選、民主党候補選び初戦でブティジェッジ氏首位
・働くシニアの年金減額、2022年4月から縮小
・習近平指導部、初動の不備を認める
・IMFゲオルギエバ専務理事、新型肺炎で景気減速に懸念表明
・中国人民銀行、市場に18兆円を供給へ
・ネットバンキングによる不正送金、昨年の被害額が4倍に
・護衛艦が中東へ出航、今月下旬から「調査・研究」を開始
・トランプ大統領、弾劾裁判で無罪に
・中国の入国制限、新型ウイルス対策で62カ国が実施
・新型肺炎、予防ワクチン開発に相次ぎ名乗り

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
初戦で予想外に躍進のブティジェッジ氏、
この勢いでトランプ 大統領を引きずり下ろすのか?

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
存続が危ぶまれる地域金融機関、金融システム不安再燃のリスクも
日本経済研究センター副主任研究員・宮崎孝史さん

「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2020/1/31)
・新型肺炎、日本経済に影
・新型肺炎、水際での阻止に限界。症状ない人からも感染
・WHOが緊急事態宣言 ・武漢からの邦人避難にチャーター機
・止まらぬ新型コロナウイルス、中国での感染者数SARS上回る
・イギリスがEU離脱、揺れるEUの平和の理念
・日本政府、巨大ITへの規制新法案を決定
・イギリスがファーウェイ製品を一部容認へ
・機密情報をロシアに不正譲渡か?ソフトバンク元社員逮捕
・ボーイング、22年ぶりの赤字に

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
新型コロナウイルスの感染拡大を招いた中国の文化・政治問題とは

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
狭まる金融緩和手段 日銀に残された選択肢とは?
日本経済研究センター副主任研究員・宮崎孝史さん

「町田徹の経済ニュースカウントダウン」(2020/1/24)
・日銀やECBがデジタル通貨の発行に前のめり
・5Gでの出遅れの挽回を6Gで。官民が本格的に始動
・出店者団体が公取委に楽天の調査を要請、送料無料に反旗
・コンビニ大手7社、店舗数が昨年末に初の減少
・米でトランプ大統領の弾劾裁判の審理がスタート
・日韓で景気減速懸念が一段と高まる
・三菱商事と野村不動産、ベトナムでスマート都市開発に参入
・オリンピックの期間中、鉄道各社が終電を繰り下げ
・ネットフリックス、高成長を維持
・三菱自動車と東芝子会社、また懲りない不祥事

「町田徹の経済ニュースふかぼり!」
中国勢から覇権を取り返せるか?2030年を睨んだ6G開発競争の 勝利の条件とは?

「町田徹の経済リポートふかぼり!」
経済に待ったをかける安全保障 米中の覇権争いとイラン情勢
日本経済研究センター研究主幹・刀祢館久雄さん


  静岡放送ラジオ IPPO(2020/1/14)にコメント
BS日テレ 深層NEWS(2020/1/8)に出演

   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪府生まれ。
神戸商科大学(現兵庫県立大学)商経学部経済学科を卒業。
米ペンシルバニア大学ウォートンスクールに日本経済新聞社より社費留学。
株式会社ゆうちょ銀行の社外取締役に、2014年6月就任。

少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題などの報道に触発されて、ジャーナリストを志す。大学卒業後、日本経済新聞社に入社した。
18年間の新聞記者時代に、金融制度改革、リクルート事件、新日鉄・三協精機インサイダー取引事件、損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、放送デジタル化、通信回線の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、マイクロソフト独禁法裁判、日米独禁協定締結、日米通信摩擦、米金融政策、米インターネット振興策などを取材し、多くのスクープ記事をものにした。
 
雑誌編集者を経て、独立。
著作活動を軸に、雑誌への寄稿や講演活動も手掛けている。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞しました。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」です。
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