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2019/5/13

<ラジオ番組のお知らせ>

ラジオNIKKEI 「町田徹のふかぼり!」毎週金曜日
「町田徹のふかぼり!フロントページ」16:00〜16:20(生放送)
「町田徹のふかぼり!」17:35〜17:50 の2本立てでお送りしています。

ポッドキャスト 
パソコンradiko.jp

でお聴きいただけます。詳しくは、番組ホームページをご覧ください。

Internet

現代ビジネス「ニュースの深層」
・令和の日本経済を復活させるために必要な「10の経済政策」(2019/5/7)
・日本航空中国総代表が明かす「中国航空市場に明確な商機アリ」(2019/4/30)
http://gendai.ismedia.jp/list/serial/news_machida

Radio

ラジオNIKKEI
「町田徹のふかぼり!フロントページ」
・東証の大引け、令和入りから4日続落に
・米中の貿易戦争が再び過熱、閣僚級協議の行方は?
・ウーバーのライドシェア運転手、待遇に不満で各地で抗議集会
・イランが核合意履行を一部停止、米は追加制裁で対抗
・トヨタの売上高、日本企業で初の30兆円乗せ
・トヨタとパナソニック、住宅事業を統合
・パワハラ防止法案、参議院本会議で審議入り
・武田、眼科用治療薬を売却、ノバルティスに最大5800億円
・現行の高価格機が売れず、グーグルが4万8600円のスマホを投入
・「フラット35」で不正利用か?石井国交大臣が住宅金融支援機構に解明を指示
「町田徹のふかぼり!」
上場直前のウーバーに異変か?運転手たちの抗議集会が意味すること(2019/5/10)

「町田徹のふかぼり!フロントページ」
令和の経済発展のカギを握る10の課題
・人口減少対策 ・外国人労働者もしくは移民の受け入れ拡大
・雇用慣行の改革 ・新産業育成のための公正競争環境の整備
・インバウンド需要の継続的拡大策の構築
・既得権の打破と新規参入の加速
・生産性の向上 ・安定したエネルギー源の確保
・ゾンビ企業支援の取りやめと官製ファンドの解体
・リスクキャピタルの充実
「町田徹のふかぼり!」
立ち上がる巨大消費市場・中国。日本航空が社運を賭ける 高価格戦略とは (2019/5/3)

 
静岡放送 IPPO(2019/4/10)にコメント
フジテレビ プライムニュース イブニング(2019/3/26)にコメント
静岡放送 IPPO(2019/3/21)にコメント
東京新聞(2019/3/14)にコメント
BS日テレ 深層ニュース(2019/3/6)に出演
文化放送 村上信五くんと経済クン(2019/1/26)に出演
FRIDAY(2019/1/18)「日産が消滅する日」にコメント(2018/12/27)
週刊ポスト(2019/1/11)「平成ニッポンを元気にした 30人の経営者」にコメント(2018/12/27)

   


 


町田 徹(まちだ てつ)

経済ジャーナリスト、ノンフィクション作家。
1960年大阪府生まれ。
神戸商科大学(現兵庫県立大学)商経学部経済学科を卒業。
米ペンシルバニア大学ウォートンスクールに日本経済新聞社より社費留学。
株式会社ゆうちょ銀行の社外取締役に、2014年6月就任。

少年時代、ウォーターゲート事件や田中角栄元首相の金脈問題などの報道に触発されて、ジャーナリストを志す。大学卒業後、日本経済新聞社に入社した。
18年間の新聞記者時代に、金融制度改革、リクルート事件、新日鉄・三協精機インサイダー取引事件、損失補てん事件、飛ばし問題、5%ルール・TOBルール導入、郵貯肥大化問題、放送デジタル化、通信回線の接続ルール作り、NTT分離・分割問題、米1996年通信法改正、マイクロソフト独禁法裁判、日米独禁協定締結、日米通信摩擦、米金融政策、米インターネット振興策などを取材し、多くのスクープ記事をものにした。
 
雑誌編集者を経て、独立。
著作活動を軸に、雑誌への寄稿や講演活動も手掛けている。

2007年3月「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」大賞を受賞しました。
対象作品は、月刊現代 2006年2月号
「日興コーディアル証券『封印されたスキャンダル』」です。
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